あなたの番ですの木下の言葉の意味や黒幕説は?正体や小説家説は?

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みなさん、こんにちは〜。

反撃編開幕となる 11 話も、とても面白かったですね!

新たな登場人物も加わり、これからどのように関わっていくのか楽しみです。

しかしここで怪しさを増した人物がいますよね。
そうです、あのラストシーンです。

さて今回の記事では、山田真歩さん演じる木下あかねについて考察ネタバレしていきま す!

最後までゆっくりとご覧になってくださいね!

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【あなたの番ですの木下の言葉の意味は?】

11 話の最後で翔太たちは木下の部屋へ突入します。

その部屋の壁には事件の記事がたくさん貼られており、赤いペンで丸印やバツ印も入れられていました。

そして机の上には凶器や薬品、怪しい本があり布で隠された棚にはなんとマンションの住民たちのゴミが集められた棚がありました!

 

藤井の使用済みデンタルフロスなんかを集めて一体何に使うつもりだったのでしょうか…(笑)

何故か神棚にはミュージカル俳優の山崎育三郎さんの写真もありましたね(笑)

そしてその部屋の異様さに翔太たちが圧倒されていた時、部屋の主である木下が帰宅します。

 

部屋にいる翔太たちを見て木下は怪しく微笑みながら、「早いなぁ、もう私までたどり着 いちゃうか」というような発言をします。

この言葉には一体どういう意味があるのでしょうか?

 

あまり焦りを見せていない様子から、木下は黒幕では無いと思われます。

おそらく、木下の先にまだ黒幕がいるのではないでしょうか。

木下は黒幕の協力者の可能性がありますね。

 

そして、翔太たちが予想より早く自分の正体に気づいたための発言だったのではないでし ょうか。

もしくは、木下は独自に捜査を進めており、黒幕の正体を知ってしまった。

木下が時間をかけて収集した情報に、翔太たちがすぐにたどり着いたための発言だとも考えられます。

 

次回予告を見ると翔太は木下が集めたごみを持ち帰り調査するようなので、捜査に使えるようなものだということですもんね。

そこから数々の怪しい証拠品も見つかるようです。

 

【木下の正体は…】

ますます怪しくなってきた木下ですが、その正体は一体何なのでしょうか。

1 番有力なのは小説家説です。

木下は住民のゴミを漁り、写真やビデオを録画するなど、人間観察をしてそれを小説に活かしていたのではないでしょうか。

新管理人の蓬田が以前「本名で活動されてますよね」と言っていたことから、ネットで検索して名前の出るような人物だと分かります。

 

そのことからも、小説家であるのではないかと考えられます。

あとは情報収集能力の高さから、ジャーナリストや記者である可能性もありますね。

また、みなさんは青川エルという人物をご存知ですか。

 

青川エルとは作中で度々登場する作家です。

青川エルの作品は「バレない殺し方」や「死体の隠し方」などなんだか怪しげなものばか り。

 

細川を殺すよう脅された久住の元に届いた本でもあります。
なんとその本が、木下の部屋でも見つかったのです。
このことから、木下=青川エル説もあります。

 

木下は青川エルの名前で本を書いており、その殺し方や死体の隠し方を実証するために交換殺人に加担していたのではないでしょうか。

しかしこれだと以前の蓬田のセリフと噛み合わないので、この説は薄いかもしれないですね。

 

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【まとめ】

さてさて、ここまでご覧いただきありがとうございます。

簡単に今回の記事をまとめさせていただきます。

考察の結果、「木下は小説家もしくはジャーナリストである。

そして黒幕ではないが、黒 幕の協力者であるか黒幕の正体を知っている。」という結論に至りました。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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