山田美紅羽は可愛いし演技力も抜群!本名やドラマのギャラはいくら?

最近、ちらほらとテレビ出演が増えてきた子役・山田美紅羽ちゃん。

2017年1月期より放送が開始したドラマ『下克上家族』で、瞬く間に注目を集めました。

 

今回の記事では、

山田美紅羽は可愛いし演技がうまい!!

本名やドラマなどのギャラはいくら?

 

についてご紹介していきますので、最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

スポンサーリンク

 

山田美紅羽ちゃんは可愛いし演技がうまい!

さてさて、最近注目を集め始めた山田美紅羽ちゃんですが一体何で注目を集めているのでしょうか?

まず最初に注目すべきは、「愛らしい容姿」ですね。

まだ子供ということもあり、愛らしいのは当然ですが、多くいる子役の中でも群を抜いて愛らしさを放っています。

 

ドラマ『下克上家族』への出演は、約250人もの子どもたちの中からオーディションによって選ばれた秀悦な逸材です。

それに、山田美紅羽ちゃんは可愛いだけではありません。

当然、演技力にも注目していきたいですね。

 

ドラマ出演はそれほど多くなく、脇役としての登場が多かったのですが、

たった少ないシーンでも見事に演じきってもいます。

 

子役は、伸びしろが半端ないですし、

ドラマ『下克上家族』でも、年齢相応の素の演技が見ることが出来ます。

役と自身の年齢が近いこともあり、演技に不快感もないし、棒読みでもないしで、その才能に圧倒されるばかりですよ。

 

山田美紅羽ちゃんに1つ言う言葉があるとすれば、

深田恭子さんがお母さん役だなんて羨ましい!!

の一言ですね!(笑)

 

スポンサーリンク

 

山田美紅羽ちゃんの本名とドラマのギャラは?

さてさて、ここで私が山田美紅羽ちゃんについて気になったことをご紹介していきます。

それは、

・本名

・ドラマのギャラ

です。

 

山田美紅羽ちゃんの本名は?

「山田美紅羽」という名前をすぐに読めたという方はそうそういないでしょう。

私は初めてこの名前を目にした時、「やまだみくは」と読みました。

惜しいですが、間違っていることには代わりはありませんね。

所謂、キラキラネームというやつでしょう。

 

この世代ですと増々キラキラネームの子供も多くなってきていますし、その可能性は十分にあります。

それに、山田美紅羽ちゃんのぶろぐでは

名前の由来は、酉年の紅葉のきせつに誕生したので、赤いもみじと羽のイメージをまぜこみました!

引用:山田美紅羽ちゃんのブログ

という情報も記載されていました。

なので、山田美紅羽ちゃんは、芸名ではなく本名であると考えてもらっても間違いはないかもしれません。

 

山田美紅羽ちゃんのドラマのギャラは?

さてさて、次は山田美紅羽ちゃんのドラマでのギャラについて触れてみたいと思います。

山田美紅羽ちゃんはまだ11歳なのですが、テレビ出演しているので、当然ギャラが発生しています。

まあ、そのギャラが誰の口座に振り込まれているのかは甚だ疑問が残りますね。

ちゃんと、山田美紅羽ちゃんが使用する口座に入っていれば良いのですが、当然そこには両親が介入することでしょう。

そして、両親が多く使ってしまう。

 

もしそういう惨状だったのなら、子役はただの商売道具となってしまうため、その考えがあるとすればすごく不愉快です。

山田美紅羽ちゃんの両親はそのような考えがないことを祈ります。

 

さて、山田美紅羽ちゃんがどんどん注目を集めていますが、ドラマのギャラは一体どれほどのものなのでしょうか?

当然、公式にはそのようなことは公表されていません。

 

参考までに、芦田愛菜ちゃんの全盛期の2012年(8歳)の頃の年収は約1億9000万円だったそうです。

芦田愛菜ちゃんは他の子役たちとは別格で、バラエティやドラマ、CMなどのギャラは比較になりません。

参考までにと言いましたが、全く参考にならないですね(笑)

ただ2013年以降から、芦田愛菜ちゃんのギャラは減退の傾向を見せていたそうで、CMのギャラやドラマのギャラも少しすつ下がってきたそうです。

やはり、芦田愛菜ちゃんは子役だからこそ売れていたのであって、大人になるにつれてその価値が薄れていったのでしょうか?

その点、神木隆之介さんは子役時代から今までずっとブレイクしっぱなしなのでさすがです。

『君の名は。』はやばかったですからね。

 

山田美紅羽ちゃんも、別格と言われるような子役に慣ればCMやドラマに引っ張りだことなり軽く1億円は超えてくると思います。

その才はありますからね。

ただ、年齢的にそろそろ「子役」として売れなくなる可能性も否めないので、ここが踏ん張りどころですね。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク

合わせて読みたいオススメ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Paste your AdWords Remarketing code here