トイレットペーパーの山を駆け上がる金髪男の名前と損害賠償金は?

皆さんこんにちは!

先日、再びアイスケースに入る少年が現れたということで炎上したのですが、

数日後にまたどこぞの方がバカッター的行為を行っていました。

それは、店に陳列され段となっているトイレットペーパーを駆け上がるというもの。

これはさすがにひどかったですね。

 

さて今回の記事では、新しく現れたバカッターであるトイレットペーパーを駆け上がる金髪男の損害賠償金と店舗をご紹介していきます。

更に、金髪男の名前やその後についても考察していきたいと思いますので、

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

スポンサーリンク

 

トイレットペーパーを駆け上がる金髪男の詳細ニュース

 

 

店の外に陳列されて段となっているトイレットペーパーに駆け上がり、

そして崩してしまうという衝撃的な動画が拡散されています。

 

その行為を行って金髪男は、トイレットペーパーを駆け上がる前に

「これがガチでSNS投稿禁止、バカッター載るから」

という発言を残しています。

 

自分でもこの『トイレットペーパーを駆け上がる』という行為がダメなことが分かってるのにも関わらず、

そのような行いをしている辺り、相当頭が悪いとしか言えないですね。

後先のことが分かっているのに、その場が楽しければいいという感覚でしょうか?

 

僕にはわからない感覚ですね。

 

それにこの動画の最後、トイレットペーパーが崩れた瞬間、撮影者とその近くにいた友人たちは、

逃げるように走っていきました。

つまり、その崩れたトイレットペーパーを直さずに立ち去ったということでしょうか?

 

だとしたら本当に胸クソが悪くなってきますね。

そうだとしなくても、その行い自体が胸糞悪いのですが。

失礼、言葉が悪くなってしまいましたね。

ですが、こういったバカッターを見てしまうと、毎回このような感情が湧いてきてしまいます。

恐らく、一般的な思考を持っている皆さんでしたら、同じような気持ちを理解することが出来ると思います。

 

バカッターな動画を投稿した方もバカッター行為をしている人も、どちらの思考も『常人』ではありませんね。

 

Sponsored Links

 

トイレットペーパーの山を駆け上がる金髪男の損害賠償金と店舗について


さてさて、今回の『トイレットペーパーを駆け上がる金髪男』は、損害賠償金が請求されるのでしょうか?

損害賠償金が請求されるのであれば、いくらくらいになるのでしょう?

 

先日のアイスケースに入る少年のその後は未だに明らかになっていないのですが、

3年前くらいにローソンのアイスケースに入った少年は

 

ウン千万円の負債を背負ったとか背負ってないとか言われています。

その彼はローソンの関係者であったため、ローソンは閉鎖にまで追いやられたために、

ここまでの損害賠償が支払われたと噂されています。

なので今回の場合も、ウン千万円の損害賠償金を支払う可能性は無くはないということですね。

 

もし仮に、今回被害にあった店舗が閉店にまで追いやられた場合、

ウン千万円の損害賠償金の請求は濃厚になってくるかと。

 

被害にあった店舗についてですが、現在は判明していません。

そのうち明らかになってくると思われます。

 

トイレットペーパーを開け上がる金髪男の名前に関してですが、

彼はユーチューバーということもあり、本名までは晒していないのですが、

『オメコLOVE』という名で活動しています。

チャンネル登録数とか再生数的には、そこまで多くはない方ですね。

 

動画を見る限り、結構店や人に迷惑をかけるような行いをしているのが多く、

他にも問題とされるようなことも探せばありそうですね。

 

Sponsored Links

 

トイレットペーパーを駆け上がる金髪男のその後はどうなる?

さて、今回炎上案件となった『トイレットペーパーを駆け上がる金髪男』ですが、

その後は一体どうなってしまうのでしょう?

 

バカッターを投稿してきた先駆者達がどうなったかといいますと、

それはそれは、一生後悔するような状態になっているようです。

『一瞬の快楽。一生の後悔』

というフレーズをどこかで聞いたのですが、まさにそのような結果となっています。

 

さきほどご紹介した、ローソン店員のアイスケース事件は、ウン千万円の損害賠償金が請求されるたという噂があります。

これだけでも、人生終了って感じですね。

 

さらに、蕎麦屋の洗浄機に入ったバカッターもいたのですが、

彼らもまた店を倒産して閉店にまで追い込んでしまいました。

当然、損害賠償金が請求されたことでしょう。

 

なので、今回のトイレットペーパーを駆け上がった事案も、

同様な結果になってもおかしくはないということですね。

 

みなさんは絶対に、彼らのように人に迷惑をかける行いはしないようにしてくださいね。

SNSに投稿しなければやっていいということではありません。

その行いは必ず誰かが見ているので、本当の本当にしないでくださいね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

Sponsored Links

合わせて読みたいオススメ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Paste your AdWords Remarketing code here