千葉県茂原市の中学校の浸水犯人は生徒?正体や理由、顔写真は?

2017年1月8日に、千葉県茂原市の中学校が浸水するという事件が発生しました。

 

今回の記事では、千葉県茂原市の中学校に侵入した犯人の正体についてご紹介していきます。

最後までどうぞご覧になって下さい。

 

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千葉県茂原市に侵入した犯人の正体について。

さてさて、一体誰がこんな事をしたのでしょうか?

犯人の目的としましては『学校を潰す』ということらしいです。

スプレーで廊下などにそのように落書きをしていたそう。

何のために学校を潰そうとしたのか。

 

犯人像としましては、恐らく中学生。

それも千葉県茂原市の被害にあった中学校の生徒だと考えています。

警察の調べはまだ進んでいないのですが、恐らくその中学校の生徒かもしれません。

 

そもそも侵入できたのもあらかじめ犯行する意思があり、学校無いのどこかに扉の鍵をあらかじめ開けておいたのでしょう。

そして8日の午前4時頃誰もいないとわかったところでそのような犯行に及んだ。

学校は冬休み中だったことで、侵入も容易だったのでしょうね。

 

遊び心なのか、本当に何かしらの恨みがあったのか。

 

もし仮に犯人が中学生だったとした場合、理由としては自暴自棄だったとか、いじめられていたとか、憂さ晴らしとか、ただ悪いことがしたかっただけとか、遊びだったとか、いろいろなものが当てはまりますね。

中学生はいろいろの心境の変化が大きい時期で、人が変わりやすいです。

普通だった人が、いきなり反抗的になったり、素行が悪くなったり。

悪ぶってカッコつけたりします。

ただ悪ぶってカッコつける事に、何の意味もないのですが、そういうのが『モテる』と思っている時期なのでしょう。

 

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本当に犯人が中学生なのかは未だ判明はしていませんが、学校への侵入は普通の人だったりしませんし、その学校を潰そうと思えるのはその学校に通っている生徒だけだと思います。

犯人がたとえわかったとしても、中学生だった場合少年法で犯人の顔や名前は守られます。

なので、絶対に誰が犯人かというのは分かりません。

もしかしたら通っている生徒にすら教えられることはないのかもしれません。

ただ、仮に犯人がその学校の生徒だった場合、犯人だとバレたら謹慎や停学処分となるので、すぐにバレちゃいますね。

 

もし犯人の正体が一般人だったとすれば、すぐに顔写真も名前も公表されますし、建造物侵入の罪で逮捕は免れません。

一般人が犯人だった場合は、一体どんな理由があってこのようなことをしたのでしょうか?

 

私の予想としましては、犯人はやはり中学生です。

ちょっと悪ぶった生徒なら、スプレーで落書きぐらいしそうなものですし、水浸しにするぐらいの発想しか無さそうですし。

一般人が子供っぽい学校の潰し方は恐らくしませんよね?

そもそも学校を潰そうとはしませんけれど。

 

早い段階で犯人が捕まってくれると幸いですね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました

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