スーパーファミコンミニの発売日はいつ?価格(値段)や収録ソフトは?

ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータが発売され、凄く高い評価を受けています。

現在、40歳前後の方々がファミコン世代だと思いますが、そんな人達が自身の子どもたちと、あの頃のゲームで盛り上がれるって凄い幸せな光景ですよね。

思い出を共有するというか、思い出を呼び覚ますというか、思いを伝えられるというか。

 

そんな好評な「ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ」ですが、その次世代機である「スーパーファミコン」の『ミニ』が発売の可能性についてご紹介していこうと思います。

その場合の発売日や価格(値段)や収録ソフトについてもご紹介します。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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スーパーファミコンミニの発売の可能性は?

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「ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ」の好評さと言ったら、もう凄まじいもので、世代の人は誰でも素晴らしい仕上がりだと言う人が多いです。

魅力的なところを上げるとするならば、

・あの頃のゲームが楽しめる

・ソフトの種類が豊富で多い

・どこでもセーブできる

・バグらない

・データが消えない

 

この辺が、魅力的なところだと思います。

昔のハードは、よくバグり、よくデータが消えるという悲惨な出来事が多かったので、それが改善されているというのはやはり魅力的ですよね。

そして、どこでもセーブが出来る!

昔のソフトはセーブするところが遠かったり、一定の場所でしかセーブが出来なかったり(今もそういうのはあったりするが)で、セーブがなかなか出来ないでちょっとしたバグや揺れでデータが前のセーブポイントに戻るというのが日常茶飯事でした。

 

といっても私はその世代ではないのでそこまで苦い思い出はなかったのですが(笑)

たまにプレイしたことがありましたが、その都度データが消えたりバグったりと散々でしたね(時間が経すぎているのも原因か)

 

さてさて、『ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ』の絶賛はここまでにしておいて、

そろそろ『スーパーファミコンミニ』の発売される可能性について触れていこうと思います。

といっても、何か確証があったり、断定できる情報元は無いのをご了承ください。

 

とりあえず、『ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ』が好評だったということで、SNS上でも『スーパーファミコンミニ』の発売を熱望する声が多く募っています。

収録ソフトはどうなるのか?価格はどうなるのか?発売日はいつなのか?

様々な予想が飛び交っているのが現状です。

 

こういう予想が飛び交うと、意外に現実的にあり得てしまう事があるので、期待しても良いような気もします。

ファミコンの後継機ということもあるので、『ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ』の後継機として発売することも可能性としてはあると考えてもいいです。

 

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スーパーファミコンミニの発売日はいつ?

ファミコンは1983年7月15日に発売され、スーパーファミコンは1990年11月21日に発売されました。

後続機が発売されるまでに、およそ7年もの年月が経っていることが分かりますね。

だからといって、今回の『ミニ』が発売されるまでに7年以上もの年月がかかると言えば、そうではありません。

 

今の日本のゲーム技術を侮るなかれ!

それに昔とは技術の進歩が計り知れないので、作ろうと思えばすぐに作れそうな気もします(にわか知識すみません)

復刻版というか改正版というか、そういった類の後継機ですし。

 

DS:2004年

DS Lite:2006年

DS i:2008年

DS i LL:2009年

3DS:2011年

3DS LL:2012年

2DS:2016年

 

このように、DSの変遷を見ていくと、けっこう早い周期で後継機が発売されていることがわかります。

DSが発売されてから2年も経つんだなと思うと感慨深いですね。

平均的な周期で言うと2年ぐらいが妥当かなと思います。

 

これを参考にするならば、『スーパーファミコンミニ』の発売日は2年後の2018年もしくは2019年になるかもしれませんね。

もう少し早い発売を期待しますが。。。

 

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スーパーファミコンミニの値段(価格)は?

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『ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータ』の価格は5980円(税別)でした。

当時の価格は14800円とかなりの高額ですね。

なかなか在庫もなく、ソフトとの抱合せで2万円を超えて手が出せない人も多かったのではないでしょうか?

それほど人気だったのでしょうね。

 

『ミニ』になってから約1万円もコストを抑えている辺り、凄く良心的なお値段だと思います。

コスパは最高ですね!

 

当時のスーパーファミコンは25000円だったと聞きます。

今では中古で2500円ぐらいで帰るのですが、ずいぶんと安くなったものですね(笑)

 

『ミニ』になると約10000円前後安くなっているので

『スーパーファミコンミニ』の価格は15000円ぐらいになるのでしょうか?

さすがにそれではコストパフォーマンスは最悪なので、もう少し単価を下げるはずです。

1万円を下回る算段になるかもしれません。

 

なので私の予想としては、

9980円(税別)になるのではないでしょうか?

 

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スーパーファミコンミニの収録ソフト

お次は必見!

スーパーファミコンミニの収録ソフトを予想していきたいと思います。

そうはいっても、私みたいな若者の知識ではそこまで予想を思いつくことは出来ないので、ネット上で上げられたソフトを幾つか紹介したいと思います。

 

・スーパーマリオワールド

・ストⅡ

・ロックマンX2

・DB超武闘伝2

・アクトレイザー

・星のカービィ スーパーDX

・FF6

・ドラクエ6

・ロマサガ3

・ライブ ア ライブ

・メトロイド

・マザー2

・クロノトリガー

・スーパーボンバーマン5

・ゼルダの伝説 神々のトライファース

・マリオコレクション

・ファイナルファイト2

・カービィボウル

・ぷよぷよ2

・パロディウス

・マリオカート

・グラディウス3

・聖剣伝説2

・ドンキーコング

・SDガンダムGX

・ヨッシーアイランド

・ドカポン

・桃太郎電鉄

・スパロボ

・超魔界村3

・ファイアーエンブレム

 

などなど、他にもたくさんありそうですが、多くのソフトが『スーパーファミコンミニ』の収録ソフトとして予想されています。

僕としては、ドラクエとかストリートファイターが収録されているとうれしいですね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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