そして誰もいなくなったの真犯人は田嶋達生(ヒロミ)?予想

2016年7月17日から放送がスタートした藤原竜也さん主演のドラマ「そして、誰もいなくなった」

登場人物が全員容疑者と謳っていて、早くも真犯人予想で大いに盛り上がりを見せています。

 

今回の記事では、藤堂新一の会社の上司・田嶋達生(ヒロミ)の真犯人の可能性を予想していきたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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そして、誰もいなくなったの真犯人は田嶋達生(ヒロミ)?

ドラマ「そして、誰もいなくなった」で主人公・藤堂新一の務める会社の上司・田嶋達生(ヒロミ)

今回は、田嶋達生が犯人か否かについて予想してみたいと思います。

 

現段階の私の予想は、田嶋達生は黒よりのグレーです。

 

疑わしい点は

・藤堂新一の上司であり、藤堂新一が信頼を寄せていること

・自身が無能だと装っている用に見えるところ

・「ミス・イレイズ」を知っていること

・藤堂新一に言われた作業(裏ログ確認)をこなせなかったこと

・「ミス・イレイズ」の特許が上司の田嶋達生に移動する恐れあり

 

以上の5つが私の考える疑わしい点です。

 

一番は無能だと装って、裏で作業していることが怪しいと思います。

本当に裏で作業しているのかは分からないです。

ですが藤堂新一に頼まれた裏ログの確認は、田嶋達生にとってはありがたいことだったのかもしれません。

 

田嶋達生が「ミス・イレイズ」で川野瀬猛の情報をこっそり消していたのなら、裏ログが残ってしまう。

だから今回、藤堂新一が裏ログの確認のやり方を教えてくれたこともあり、その裏ログを消去することが出来、藤堂新一にはバレない。

削除してしまえば、自分の無能さも示せるし、「無かった」と言っても何ら不自然はありません。

 

「装った無能さ」が一番怖い武器かもしれませんね(笑)

 

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これが真実だとすれば、藤堂新一は信頼できる人を一人失ったわけです。

藤堂新一はまだ田嶋達生を信頼に値する人間だと思っていますが、「ミス・イレイズ」の特許が田嶋達生に向けば田嶋達生を疑うしかありません。

 

今後も、田嶋達生(ヒロミ)の怪しい点を見つけたら追記していきたいと思います。

他に気づいたことがあればじゃんじゃんコメントして下さいね!

皆さんで予想していきましょう!

 

まとめ

田嶋達生(ヒロミ)が真犯人である可能性はまだ否定出来ない。

「装った無能さ」があるとすれば最強なのかもしれない。

コメントじゃんじゃんお待ちしています!

 

最後までご覧頂きありがとうございました!

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