そして誰もいなくなったの真犯人は長崎はるか役のミムラ?

2016年7月期から放送がスタートされた「そして、誰もいなくなった」が現在、真犯人の予想でSNS上で大きな盛り上がりを見せています。

 

今回の記事では、ドラマ「そして、誰もいなくなった」の主人公・藤堂新一の学生時代の親友の一人、長崎はるか役のミムラさんの真犯人の可能性について予想していきたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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そして、誰もいなくなったの長崎はるか役のミムラさんの真犯人の可能性

ドラマ「そして、誰もいなくなった」で主人公・藤堂新一の学生時代の親友の長崎はるか役のミムラさんの真犯人の可能性について考えてみたいと思います。

 

現時点の私の予想は、長崎はるかは真犯人ではありません。

 

ですがとりあえず疑わしい点を挙げてみましょう。

・何故か新潟ではなく東京にいて、藤堂新一のピンチに遭遇した。

・藤堂新一の婚約者・倉元早苗とレストランで偶然?出会う

・倉元早苗と藤堂新一のアパートの前に何故か立っていた。

 

多少の怪しさはありますが、これは恐らく恋愛が絡む怪しさです。

学生時代、長崎はるかは藤堂新一に片思いをしていました。

今も、片思いをしています。

 

倉元早苗と対面した時に「そろそろ振り向いてくれそう」的な言葉を口にしました。これは倉元早苗は気づいていませんが、完全に宣戦布告。

藤堂新一を奪うつもりです。

 

長崎はるかは真犯人というより、昼ドラばりのドロドロな恋愛模様の要因の一人となりそうです。

第3話では「どうして私じゃ駄目なの!?」と藤堂新一を押し倒していました。

 

さらに、志尊淳さん演じる五木啓太を利用して、倉元早苗とキスしている写真も用意していました。

どんなことをしてでも、藤堂新一を自身の物にしたいという強い思いが伺えました。

 

真犯人の目的は「孤独」

長崎はるかの狙いである「恋愛」「結婚」は真犯人の目的である「孤独」とは掛け離れているため、やはり長崎はるかの真犯人の可能性は低いと考えられます。

 

まとめ

真犯人の目的が「孤独」なため、「結婚」や「恋愛」を目的としている長崎はるかとはかけ離れた思想。

長崎はるかの真犯人の可能性は極めて低い。

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

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