そして誰もいなくなった(ドラマ)の犯人の目的は?ネタバレ考察

2016年7月17日から放送された、藤原竜也さん主演のドラマ「そして、誰もいなくなった」

ある日、見ず知らずの同姓同名の男が主人公「藤堂新一」を名乗り、犯罪を犯し捕まる。

その男は何らかの目的で、藤堂新一の存在を消そうとしていました。

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今回の記事ではドラマ「そして、誰もいなくなった」の犯人の目的をネタバレ考察をしていきたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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そして、誰もいなくなった(ドラマ)の犯人の目的をネタバレ考察

登場人物が全員容疑者となっている本作品はオリジナルストーリーで展開されています。

アガサ・クリスティー原作の「そして誰もいなくなった」とは全く異なる作品ということです。

 

つまり結末は誰もわからないのです。

なので今回は私の予想でお話していきたいと思います。

 

犯人の目的は「孤独」

ドラマの第1話の終盤で明かしました。

言葉の通り、全ての不平等、不満を、そして争いは人と人とが連帯し徒党を組むことから起きる。

だからその逆の世界を作りたい。

 

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誰も信頼できず、だれとも仲間になれず、その上だれとも争いのない世界。

 

それを真犯人と主人公・藤堂新一が手を組めば出来ると語っていました。

二人の手で世界を孤独にすることを望む。

 

けれど主人公の藤堂新一はそれを否定します。

 

これは事件が起きてからの10日後のお話で、物語はその前から展開されています。

世界から存在を消された藤堂新一はどうなるのか?

 

真犯人の予想記事もありますので、参考までにご覧になって下さいね!

そして誰もいなくなった(ドラマ)の真犯人は小山内保?ネタバレ予想

そして誰もいなくなったの真犯人は田嶋達生(ヒロミ)?予想

 

これからもドラマ「そして、誰もいなくなった」は期待できそうです!

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

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