そして誰もいなくなったの真犯人は謎の人物・馬場役の小市慢太郎?

2016年7月17日より放送がスタートされたドラマ「そして、誰もいなくなった」

アガサ・クリスティー原作の「そして誰もいなくなった」とは別作品でオリジナル作品として展開されています。

登場人物が全員容疑者と謳っていて、早くも犯人予想で盛り上がりを見せています。

 

今回の記事では、ドラマ「そして、誰もいなくなった」の謎の人物・馬場役の小市慢太郎さんが真犯人か否かについてご紹介してもらいたいと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

Sponsored Links

 

そして誰もいなくなったの真犯人は謎の人物・馬場役の小市慢太郎さん?

ドラマ「そして、誰もいなくなった」で、バー「KING」のお客さんとして出演している謎の人物・馬場役の小市慢太郎さんが犯人か否かについて考えてみたいと思います。

 

現時点での私の予想は、予測不能です。

 

とりあえず怪しい点を挙げてみたいと思います。

 

・謎の人物=犯人という、よくある展開

・日下がジップロックにコップを閉まっている時に意味深な顔をしていた

・「人は一人で生まれて、一人で死んでいく。それ以上でもそれ以下でもない」という発言

 

謎の人物=犯人という展開はよく見かけますし、ありふれた設定です。

それに便乗するとすれば、この説もあながち見当違いということにはなりませんね。

 

伊野尾 慧さん演じる日下が藤堂新一のコップをジップロックに閉まっている時に意味深な顔を浮かべていました。

その行為を普通に見届けているということは、その行為の理由について理解しているということです。

常連という雰囲気も醸し出していますし、不自然な動きを容認しているということは、やはり何か知っているということになります。

 

Sponsored Links

 

そして3つ目に挙げた発言。

これはまさしく真犯人の目的である「孤独」に由来する言葉だと思います。

真犯人の目的については別記事でもご紹介しているので良かったらご覧になって下さいね!

そして誰もいなくなった(ドラマ)の犯人の目的は?ネタバレ考察

 

真犯人は「孤独」を思想としているため、やはりこの発言を聞いてしまえば馬場が真犯人という可能性は否定できません。

むしろ濃厚になったと言っても過言ではありません。

 

こういったサスペンスストーリーは些細な言葉が後々に展開を大きく左右することになることが多いので、登場人物全員の発言は注意深く聞いてみましょう!

そうすることで犯人探しもより楽しめますよ!

 

まとめ

謎の人物=真犯人というよくある展開の可能性あり

日下がジップロックにコップを閉まっている時にその行為を容認していたシーンや、

「人は一人で生まれて、一人で死んでいく」という真犯人の目的である「孤独」を意味している可能性があるので、犯人の可能性あり

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

Sponsored Links

合わせて読みたいオススメ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Paste your AdWords Remarketing code here