セブンの700円くじ横領の大学生の正体や逮捕?賠償金や顔画像は?

みなさんこんにちは!

 

セブンイレブンの700円くじってなんだかワクワクしますよね!

お会計が600円くらいの場合、ついついもう一つ商品を購入して700円以上にしちゃって、結局ハズレみたいな感じになることが多いです笑

あ、でも今回はコーヒーが一度だけ当たったので、ちょっと嬉しかったり( ´ ▽ ` )

 

そんな中、その700円くじを横領してしまう大学生が現れてしまいました。

 

今回の記事では、セブンイレブンの700円くじを横領した大学生についての記事を書いていきたいと思います。

顔画像や名前はあるのか?逮捕の可能性があるのか、さらに横領したことで損害賠償は発生するのかについて考察していきたいと思います。

 

最後までゆっくりとご覧になってください。

 

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セブンイレブンの700円くじを大学生が横領??

 ・セブンイレブン店員が、700円くじを盗み、商品と交換していることが、本人のTwitterで判明し炎上している。

・彼はは慶應義塾大学の商学部とも判明している。Twitterを見るからに、その高学歴を非常にステータスに感じており、誇りに思って生活しているのがわかる。自身の慶應という学歴を誇示し、他のアルバイトに対して「高卒底辺の20代フリーターに怒られるの納得いかない」と罵る書き込みもされている。

・また、客が商品と交換せずに置いていったくじを自分の物にしていたことも、自身の暴露によって判明している。彼のTwitterには、窃盗によって得られたセブンイレブンの商品が自慢げに掲載されている。

引用:はちま投稿

 

これは本当にひどい!!

今回、セブンイレブンの700円のくじを横領した大学生の彼ですが、

確かに慶應大学という素晴らしい大学に通っていますし、それをステータスとして他人に教えたりするのは問題はありません。

普通にすごいことですから。

 

かっこいいかもしれません。

 

だけど、犯罪自慢は全然かっこよくありませんね。

最近では、『バカッター』と言われる、いわばTwitterで犯罪行為や迷惑行動を投稿する人が減ってきていて、今では絶滅危惧種かと思われましたが、探せば出てくるものですね。

 

だけど、このような投稿をしてしまったら最後。

もう慶應という肩書きも無意味になってしまいます。

 

セブンの700円くじの横領大学生は自称・慶應??

今回、セブンイレブンの700円くじを横領した大学生の彼は『自称・慶應』と言われています。

そんな彼の正体を知りたがっている人が案外いるみたいですね。

 

なので、僕なりに簡単にですが考察して見ました。

 

自身のステータスをSNSに投稿する、どちらかといえば彼は自己顕示欲が強い系の人なのかな?

 

でも自己顕示欲が強い人に限っていえば、しっかりと自分の素晴らしいステータスを自慢するときは『本当』ということが多いです。

誇張していう人もいるんですが、大学名を偽っても知り合いにはすぐにバレるから、

彼は本当に『慶應義塾大学』の生徒なんじゃないでしょうか?

 

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セブンの700円くじ横領の大学生の顔画像は流出してる?

現在、700円のくじを横領した彼の名前は判明しています。

と言ってもこれも『自称・菊池』なんですが。

 

ただ、名前までもが自称で不確かだと、『慶應義塾大学』に在籍しているかどうかも怪しいですよね。

本名でツイッターをやっているのでしたら、『慶應義塾大学』に在籍しているのがほぼほぼ明確なんですが。

 

まあでも、当然、大学名も名前も自称なので、顔画像は乗せていないのでしょう。

 

セブンイレブンの700円くじの横領の賠償金は?

セブンイレブンの700円くじを横領してツイッターにあげたのは自称・菊池君が初めてなのかもしれません。

 

しかし、『弁護士ドットコム』でこのような書き込みがありました。

 

簡単に説明しますと、

・セブンイレブンの700円くじを横領してしまった。

・それがバレて、5万円の示談金を請求された。

・この請求は不当ですか?

・初犯だけど逮捕される?

 

というものでした。

 

そして回答が、『できます』と『実刑になる可能性は高くない』というものでした。

 

詳しくはこちらで。

弁護士ドットコム

 

なので、今回のケースも示談で終わるか、もしくは警察にバレてしまった場合は、何度か警察に呼び出されて調書をとったりするくらいだそうです。

だけど起訴されずに前科がつかないということも断定はできないそうです。

 

なので、賠償金を支払うというよりは、金額もそこまで大きくないので『示談金』を支払うという形になる可能性が大きいですね。

もちろん、横領した金額にかかわらず、起訴することも可能なので、今後の対応を待ちましょう。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。