コンビニのアイスケース少年の名前と顔写真は?賠償金やその後は?

皆さんこんにちは!

近年、Twitterで炎上してしまうような行動をしている人に対して『バカッター』と称されることが多くなってきていたのですが、

最近になってはめっきり少なくなってきました。

ですが、そんな中久しぶりにコンビニのアイスケースに入って動画を撮影する少年が現れ、ネット上では当然のごとく炎上しています。

 

さて今回の記事では、コンビニ(今回は沖縄県のファミマ)のアイスケースに入った少年の名前や顔写真は交渉されているのかどうかご紹介します。

さらに、賠償金やバカッターのその後についてもご紹介していきますので、

最後までゆっくりとご覧になってくださいね。

 

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沖縄のコンビニ(ファミマ)のアイスケースに入った少年の詳細

2日夜、ツイッターに投稿された動画には、沖縄県糸満市のコンビニで少年とみられる3人が騒ぎながら脱いだTシャツをアイスクリームが入ったショーケースに投げ込んだり、ケースの中に体ごと入り込んだりする様子が映されている。

引用:ライブドアニュース

 

こうして少年らが入ったアイスケース内の商品は全て廃棄されています。

当然でしょう。

見ず知らずの人が踏んづけたりした商品を誰が購入したいと思うでしょうか?

それに、ネット上に公開してしまっているので、隠れて販売しようとしてもすぐにバレてしまいますので、当然廃棄するしか選択肢はなかったのです。

 

何故、『バカッター』は粛清され減少していたのにもかかわらず、

先駆者が犯した過ちをなぞるようにまた同じような行動を起こす人がいるのでしょうか?

脳みその中を覗いてみたいものです。

 

コンビニのアイスケースに入った少年の名前と顔写真。

2017年8月2日に投稿された沖縄のファミマのアイスケース内に入る動画は既に削除されているため、顔写真を入手することは出来ません。

それに問題行動を起こしたと言えど一般の方なので、顔写真があったとしても当記事で掲載することは出来ませんので、ご了承下さい。

名前に関しても個人情報のため公開できませんし、仮にニュースで報道されたとしても、

未成年の場合、名前と顔写真は公開されません。

 

今まで、『バカッター』として炎上している人は、総じて学生であることが多かったので、

今回の人も学生の方だったのかもしれません。

もし今回のバカッターが大人だった場合、本当に『ガキ』とか『子供』とか『頭が悪い』とか言われても文句は言えないでしょう。

 

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コンビニのアイスケースに入ると賠償金はどれくらい?

先程も話した通り、コンビニのアイスケースに入った場合、

その中にあった商品は全て廃棄されます。

これはコンビニにかかわらず、スーパーなどでも同じことをすれば当然商品はすべて廃棄されてしまいます。

 

廃棄された商品は当然、『廃棄するための商品』でも『誰かに踏まれるための商品』ではなく、

『販売するための商品』です。

全てが廃棄されたため、当たり前ですが利益は出ずに、損益がたくさん出てしまうわけですね。

 

そこで賠償金を請求されるわけでうすが、一体どれほどの金額の賠償金を支払うことになるのでしょうか?

 

以前、『ローソン』にて同じようにアイスケースに入るバカッターがいたのですが、

その人は、ローソンの人の関係者でもありました。

ローソンのバカッターは、ウン千万円の負債を背負ったとか背負ってないとか言われています。

ローソンを閉店にまで追いやったわけですから。

 

なので今回の場合も、ウン千万円の損害賠償金を支払う可能性は無くはないということですね。

 

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バカッターのその後は?

さてさて、今まで数多くのバカッターがTwitterで排出されたわけですが、

彼らはその後どうなってしまったのでしょうか?

 

ローソンアイスケース少年のその後

先程もお話したとおり、ローソンのアイスケースに入った少年は、

・違約金
・在庫分買い取り
・開業資金のローン
・通常のFC上納金

少なくともうん千万円の借金まみれです。
ご愁傷様です。

引用:https://matome.naver.jp

 

とてもとてもドンマイとしか言えないですね。

いえ、ドンマイというのはちょっとやさしい言葉ですね。

改めて、とてもとても自業自得としか言えないですね。

 

ピザーラ店員がシンクに入り込む

ピザーラの女性店員が、厨房内のシンクの中に入り込むというバカッターもいましたね。

聞くところによれば「ご褒美」とか言っている馬鹿者もいましたが、

この行いは大多数の方からの批判を受け、大炎上。

 

その後店側は謝罪文を店舗に掲載するなどの対応をしていたそうです。

当然、彼女は解雇となったでしょう。

 

ピザの生地を被る

見出しの通り、ピザの生地を顔に覆う写真を投稿した彼が炎上しました。

撮影者も何故止めなかったと言いたいですね。

当然、炎上して、その後解雇されました。

 

蕎麦屋の洗浄機に入る

中には、他のバカッターに比べて店側に多大な迷惑をかける輩も現れました。

蕎麦屋の洗浄機の仲に入り込み、それを撮影しツイッターに投稿。

もちろん店員は解雇されます。

ただ、それだけなら良かったのですが、会社はこのことで非難され倒産してしまいました。

 

確実に彼らには賠償金の請求は来たと思いますよ。

 

まとめ

ここまでご覧いただきありがとうございます。

最近になって、バカッターは消えたと思った矢先に、またこうして現れてしまう。

何故、そうまでしてアイスケースに入りたいのか分からないですね。

 

その場は楽しいのかもしれませんが、その後は楽しいことには絶対なりません。

酒の場のツマミにすらなりはしないのですから。

一瞬の快楽。一生の後悔。

というやつですね。

バカッターが話題となり始めた頃、僕は学生でバイトしたのですが、

その店舗に『一瞬の快楽。一生の後悔』とポスターが張り出されているのを思い出しました。

 

皆さんは、このようなことを絶対にしないで下さいね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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