逃げるは恥だが役に立つのドラマの原作ネタバレ!

講談社「Kiss」で連載中の人気漫画「逃げるは恥だが役に立つ」の実写映画化が決定しました。

2016年10月期より放送がスタートされることとなり盛り上がりを見せています。

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今回の記事では「逃げるは恥だが役に立つ」の原作ネタバレを早速ご紹介していこうと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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逃げるは恥だが役に立つのドラマの原作ネタバレ!

冒頭でもご紹介しましたが、「逃げるは恥だが役に立つ」の原作は講談社「Kiss」にて連載されています。

人気漫画の実写化故に批判も多くありましたが、

少女漫画の実写化故に、少年漫画に比べては好評の声のほうが多く上がっていました。

それに、主演が2chでも人気の高い「新垣結衣」さんなので、やはり批判的な声は少ないように感じました。

 

さて話が少し反れてしまいましたが、

ここからは「逃げるは恥だが役に立つ」のドラマの原作ネタバレをしていきます。

 

と、その前に簡単にあらすじも紹介させてください。

 

「逃げるは恥だが役に立つ」のあらすじ

大学院を出ながらも無職で彼氏も無しの主人公・森山みくり(新垣結衣)が、

恋愛経験の無く、気難しい性格な独身のサラリーマン・津崎平匡(星野源)と、

とあることがきっかけで「仕事としての結婚」をすることになります。

「夫=雇用主」「妻=従業員」という異様な雇用関係でありながらも、最初は恋愛感情などさらさら無かったはずなのですが、

同じ屋根の下で暮らしている内に、徐々に、徐々に、お互いを意識し始めるようになります。

妄想女子とウブな男の契約結婚の恋模様の行方はいかに?

「仕事」について考えさせられたり、新しい「結婚」の形だったりが繰り広げられていきます。

個性豊かな登場人物たちとの人間関係も交えながら、それぞれの考えや苦悩も分かるようになり、

笑って泣いてキュンとする新感覚のラブコメディとなっています。

 

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「逃げるは恥だが役に立つ」のネタバレ

あらすじでもご紹介しましたが、主人公・森山みくりと恋愛経験ゼロのサラリーマン・島津は、仕事上「契約結婚」をすることになります。

ドラマ版ということで、多少のシナリオ改変や恥ずかしいヒューマンドラマが追加されていく事にもなりそうですが、

基本的には原作に沿って物語が展開されることになるでしょう。

 

「夫=雇用主」「妻=従業員」という契約結婚を除いては、どこにでもいる普通の夫婦。

万事うまく運んでいた彼らの生活に、突如不穏な風が吹き始めます。

それは島津の会社の後輩である風見涼太(大谷亮平さん)から、二人が仮面夫婦なのではないか?と疑われてしまい、危機的状況に追い込まれてしまいます。

そこで、風見涼太は二人に衝撃的な「提案」を持ちかけることに!!

 

その提案というのは森山みくりをシャアしたいというもの。

風見涼太は、結婚することに魅力を感じることが出来ずに、以前に彼女と分かれています。

契約結婚に興味のある風見涼太による、家事代行サービスへの依頼と聞かされた森山みくりは、高額の支払いもあって、

契約結婚で「専業主婦」だったのですが、今回の提案で「共働き主婦」へと変わったのです。

 

 

続き以降は、随時更新していこうと思いますのでお楽しみに!!

それでは最後までご覧頂きありがとうございました。

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