松居一代の動画編集の協力者とゴッドハンド・エステティシャンは誰?

皆さんこんにちは!

最近、松居一代さんと船越英一郎さんについてのことが非常に話題となっていますね!

2017年7月5日の深夜に松居一代さんがYouTubeで『船越英一郎の裏の顔』と題しての動画を投稿していました。

 

今回の記事では、松居一代さんの船越英一郎さんの裏の顔の動画撮影及び編集の協力者は誰なのかについてご紹介します。

さらに、『ゴッドハンド・人妻』とは誰なのかも考察していきたいと思いますので、最後までゆっくりとご覧になって下さいね。

 

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松居一代さんの動画撮影及び編集の協力者は誰?

さてさて、松居一代さんが船越英一郎さんの『裏の顔』をYouTubeにて動画投稿していました。

個人的には「こんなの動画投稿する意味ある?」と疑問に思います。

ただの悪口を動画越しに言っているように思えませんでしたから。

直接言えないことなのはわかりますが、こういうのは何だかずるい手法じゃないかなって思います。

だって、動画を撮ったってことは『編集』もしているわけですから、『良くないと思われるシーン』は全てカットしているんでしょう。

『愛しているのに』という言い方も少し鼻につく言い方ですが、とりあえずは保留です。

 

ただ1つ言えることは、裏切られたのは非常にドンマイとだけ

 

さてさて先程も触れていましたが、この動画は『編集』作業が行われています。

 

 

このような作業を松居一代さんが出来るのだろうかと疑問に思いました。

船越英一郎さんに裏切られたと言っているので、もう船越英一郎さんの顔なんて見たくないと思うはずですので、わざわざ画像を見つけ出して動画に埋め込むのは苦痛のはず。

この動画を喜々として編集していたとすれば狂気の沙汰とは思えません。

 

動画をバックグラウンドで視聴しながら執筆しているのですが、さっきから卑猥な単語やバイアングラが何回もリピートされているんですが何なのでしょうか?

連呼しすぎですね。同じことしか言っていないようなきがする…

非常に辛かったというのは察しますが。

 

動画撮影に関しては、恐らくスマホカメラを立てかけて行われたものだと思います。

編集に関しては、協力者がいるのか自身で撮影しているのか。

松居は同誌編集長に宛てて「お目にかからせていただきたい」との手紙を送付して、その後取材が始まることになったいう。その際に松居が掲載される予定の原稿を見せるよう担当者に言うと、担当者は決まり上無理と回答。そこで担当者は掲載予定原稿を全部読むと言ったが、いまだなされていないとカメラの前で主張した。松居は同誌を発行する文藝春秋社前を4日に訪れた動画も載せた。

引用:ヤフーニュース

 

上記の引用文にある通り、松居一代さんは今回の動画か他の動画かは分かりませんが、撮影した動画を週刊文春に持ち込み、それについての掲載を一時断られているため、この動画が『週刊文春』の協力の下作成されたという可能性はありません。

 

こういうのって、週刊文春やフライデーが取り扱いそうな案件だったため、どちらかが関わっているのかなと思っていたのですが、違うようでしたね。

 

恐らく協力者なしの、松居一代さん一人で編集した動画かと思いますよ。

 

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ゴッドハンドとは誰?

松居一代さんの動画内には『ゴッドハンド』という単語も飛び出していました。

この『ゴッドハンド』と言われていた方は人妻かな?

 

 

ただ、カハラのエステティシャンってい言っちゃったらすぐに特定とかされちゃいそうですよね。

 

まとめ

さてさてここまでご覧いただきありがとうございます。

松居一代さんの動画撮影は、恐らく個人的に編集及び撮影したものかと思われます。

カハラのエステティシャンが誰なのかはまだ分かりませんが、分かり次第追記していきたいと思います。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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