金塊6億円窃盗の犯人(警察官)の正体と本名は?顔画像や賠償金は?

2016年夏頃、福岡市博多区にて、金塊6億円相当が窃盗されるという事件がありました。

警察は金塊の取引の情報を事前に入手し田植えでの計画的犯行として捜査を続けています。

 

さて今回の記事では、金塊6億円窃盗の犯人の正体をご紹介します。

最後までどうぞご覧になって下さい。

 

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金塊6億円窃盗の犯人の正体は?

金塊6億円相当というのは、金の重さ約約数十キロだそうで、相当大きな金塊となります。

私は20gの金のネックレスを知り合いから見せてもらったことがありますが、あれの5万倍のものだと思うとヤバイです。

もうヤバイという言葉しか出てきませんね。

 

さて金塊6億円相当を盗んだ犯人というのは一体どんな人達なのでしょうか?

警察の操作のすすめで分かったことは、その日に不審な人物が4人防犯カメラに写っていたというもの。

JR博多駅近くのビルの出入り口付近で、金塊を売却するために運んでいた男性たちが「警察だ」と声をかけられて、捜査のふりをされた間に金塊を入れたアタッシュケースこと持ち去られてというもの。

その犯人は、警察官のような格好をしていたといいます。

 

警察官の格好をするのも十分、罪に当たるのですが、それを窃盗に利用するとはいただけない。

そもそも、警察官の格好をして何かをする時は、だいたい犯罪的な何かをすることは明白ですよね。

何の見もなく警察官の格好をしませんから。

当然、私は警察官の格好はしたことありません。

 

犯人の正体はいまだ解明はできていませんが、

防犯カメラに映っていたのは警察官のような格好をした『男ら4人』というのだけが現在捜査をした上で分かったようです。

計画的犯行だったようで、そんな彼らが防犯カメラに映ってしまうようなヘマをしてしまうのでしょうか?

防犯カメラの一くらい確認をしてもおかしくないですが、そこまで頭が回らなかったのでしょうね。

その頭の回らなさが、今回犯人を追い詰めるきっかけとなったのではないでしょうか?

金塊6億円相当の窃盗はもう本当にヤバイと言う言葉しか出ませんが、早い段階に犯人逮捕に至ってほしいですね。

 

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犯人の顔画像と賠償金は?

さてさて、犯人の顔画像についてですが、

未だ事件は解決無されていないどころか、犯人を特定できるまでに至っていません。

その警察官のような格好をしていた男ら4人が写った防犯カメラの映像が

こちらから

ご覧になれます。

 

顔は確認できませんが、やはりこれは間違いなく計画的犯行ですね。

 

今回6億円相当の金塊が窃盗されたわけですが、

もし仮に彼らが逮捕された場合、賠償金はいくらほど請求されるのでしょうか?

 

以前、といっても1968年におきた『3億円事件』を覚えていますでしょうか?

私は体験していないので、聞いた上でのお話です。

知ってる人は50代位の方でしょう。

この事件は結局訴訟時効になり、未解決事件のまま幕を閉じましたが、もし賠償金が請求されるのなら、

同等以上の金額を返却として請求されるかもしれません。

 

この事件は、冤罪として捕まった人がいましたし、それで人生を大いに狂わされました。

『3億円別件事件』ですね。

報道機関も叩かれまくり、また賠償金が支払われたと言います。

 

今回の事件でも、無罪の人間が疑われて逮捕されるなんてことにならないように祈りたいです。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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