石原さとみのCMとドラマのギャラは?年収の金額はいくら?

今回の記事を書いている頃は、2016年10月期よりスタートしたドラマ『地味に凄い!校閲ガール・河野悦子』放送中ですね。

校閲という地味な仕事でも真っ向勝負な河野悦子役を演じた石原さとみさんの魅力に魅了された人は多いのではないでしょうか?

他にも『失恋ショコラティエ』や『リッチマンプアウーマン』などで主演を努め、歳を重ねる事に可愛さが増していく石原さとみさんについて、今回は語らせていただきます。

 

さて今回の記事では、石原さとみさんの「金銭」に関することをご紹介していきます。

CMやドラマ、映画のギャラや、石原さとみさんの年収について触れていきますので、最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

スポンサーリンク

 

石原さとみのCMとドラマのギャラは?年収の金額はいくら?

以前からですがトップ女優として活躍し続けてる石原さとみさん。

その輝きは一層増し続け、留まることを知りません。

特に注目すべきは、ぷるっとした唇ですね。

石原さとみさん本人からしたら、この唇はコンプレックスだったそうで「邪魔」だと公言していましたが、そんなことありません。

その唇こそが武器ですからね!

 

石原さとみさんについて熱く語ってしまえば、5時間はくだらなくなってしまいますので自重していきます(笑)

さてさて、それでは本題に入っていきましょう。

石原さとみさんのCMやドラマ、映画でのギャラについてです。

 

石原さとみさんほどのトップ女優ともなると、その金額は計り知れないものとなってきます。

 

CM:1本、3000万円~3500万円

ドラマ:1本、140万円×1クール

映画:不明

 

ネット上で見つけた情報で一番多かったものを参考にしてご紹介しました。

CMは1本3000万円~3500万円だったのですが、、単純なテレビCM出演の金額だけでなく、新聞広告、ラジオ、イベント、webなどを全部まとめた1社あたりの年間契約料は6000万円を超えるといいます。

 

そしてドラマは毎年1本出るとすれば、140万円×10=1400万円

 

映画は興行収入によって女優俳優に分配される収入も変動してくるようなので、いくら貰っているかというのは予想することが出来ません。

なので、映画収入を省いた、石原さとみさんの年収を考えてみましょう。

 

スポンサーリンク

 

CM1社あたりの年間契約料は約6000万円。

石原さとみさんは、CMを約10社と契約しています(Wikipedia参考)

ドラマ1本あたり約1400万円。

 

これだけでも石原さとみさんの年収は6億円を超えるものと考えられます。

そこで税金が引かれたとしても、残るのは4億円以上。

 

相当なものですよね。

当然、これだけでなく他のところからも収入はあるので、確実にこれは超えてくるはずです。

 

年収が4億円って、一体何に使えば良いんでしょうね。

ハーゲンダッツ何個分だろ(笑)

 

まとめ

さてさて、ここまでご覧いただきありがとうございました。

それでは最後に簡単にまとめさせていただきます。

 

CM:1社あたり6000万円以上(新聞広告やラジオ、イベント、Web含む年間契約料)

ドラマ:1本あたり140万円(140万×1クール=1400万円)

映画は興行収入によって変動してくるため、予想はできない。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

スポンサーリンク

合わせて読みたいオススメ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Paste your AdWords Remarketing code here