iKONはレコード大賞で新人賞にいくらお金を積んだ?そもそも誰?

2016年12月30日に、『日本レコード大賞』が行われました。

見事大賞に選ばれたのは、『トリセツ』でも有名な西野カナさんに決定しました!

そして、最優秀賞新人賞に選ばれたのは韓国グループ『iKON』に決定しました!

 

ん?誰?

 

さて今回の記事では、ネット上でも話題となっている「iKONは新人賞にいくらお金積んだのか?」についてご紹介していきます。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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そもそもiKONって誰?

さてさて、日本レコード大賞の最優秀賞新人賞に見事選ばれたのは韓国グループ『iKON』に決定しました。

ですが、ネット上ではこの韓国グループ『iKON』が誰なのかについてが話題となっていました。

 

それだけ、日本では知名度があまり無い方々ということになっています。

ファンの方にとっては、「そもそも他の人のほうが誰?って感じ」になるとは思いますが、韓国グループに興味がない人にしたら本当に誰?ってなりますね。

私も知りませんでしたし、韓国グループで知っているとなれば『BIGMAN』しかいません(笑)

 

BI(ビーアイ)

ジナン(JINHWAN)

BOBBY(バビ)

ユニョン(YUNHYEONG)

ドンヒョク(DONGHYUK)

ジュネ(JU-NE)

 

チャヌ(CHANWOO)

 

の7人で結成されたグループです。

2015年9月頃から活動開始したそうで、まさしく新人ですね。

恐らく、まったく韓国グループに興味がない人は、顔とか見ても顔と名前が一致させることができない感じになりそうです。

AKBグループみたいな感じでしょうか?

 

興味がなければ、分かり得る事はできませんからね(笑)

 

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レコード大賞は新人賞にいくらお金積んだ?

昨年の日本レコード大賞では三代目J Soul Brothersが大賞に選ばれました。

ですが、その大賞を獲得するに辺り、事務所LDHが幾ばくかのお金をレコード大賞の運営?である大手芸能事務所バーニングプロダクションに1億円を支払っていたと週刊文春が報道していました。

これにあたり、いち早くHIROさんがは事務所LDH社長の退任を発表しました。

 

このことで、レコード大賞では莫大なお金が裏で動いているんではないか?と注目を集め始めました。

そして2016年のレコード大賞でも大金が動くと予想され、最初はAAAがレコード大賞を受賞するとも話題となっていました。

結局、AAAがレコード大賞を受賞することはなく、西野カナさんが受賞しました。

私は別に誰が受賞しようが、『正式』に決定したものであれば異論も反論もないのですが、裏でなんやかんや動いていて「決まったシナリオ」があったとするのなら、それは普通に不快に感じてしまいます。

ならいっそ、大賞なんか決めずに普通に歌番組として放送すればいいじゃん!ってなっちゃいます。

 

まあこの辺の意見も、ネット上で拾った意見にほかなりませんがね。

 

今回、『iKON』がレコード大賞最優秀賞新人賞にいくらお金を積んだのかが話題となっています。

知名度はファンぐらいしか知らないような新人が何故選ばれてしまうのか?と言う感じです。

 

三代目J Soul Brothersは1億円を支払ったと言われています。

もし仮にこれが本当というのなら、『iKON』もそれぐらいの大金とはいかなくとも、それに並ぶようなお金を積んでいることになる可能性があります。

新人賞に選ばれるということは知名度が上がるのは必然で、知名度が上がれば支払った分の元は簡単に取れるということです。

ならばこそ、お金を払ってでも手に入れてしまいたいと思うのは仕方がないもしれません。

実際、本当に裏でお金が動いているのか否かは明らかになっていないのですが、もし仮に本当に裏でお金が動いているのだとしたら、やっぱり不快ですよね。

 

今回、新人賞を受賞したということで知名度は間違いなく上がりましたが、この知名度が上がるのが結局は遅いか早いかの問題であるのだったらそこまで悪いようにも感じませんね。

結局、人気の出るアイドルグループは、そのうち必ず人気となるのですから。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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