氷菓が実写化決定!キャスト評価やロケ地は?原作ストーリーや口コミも

京都アニメーションで放送された「氷菓」は放送と開始に爆発的な人気を誇り、2チャンネルやツイッターなどで話題となりました。

放送が終了してもなお、ヒロインの「千反田える」の人気は健在で多くの可愛い画像や、決め台詞が使われているのをよく見かけます。

そんな「氷菓」が実写化されるかもしれないということが明らかになりました。

今回は実写化される「氷菓」のキャストやロケ地、キャストの評価などをご紹介したいと思います。

 

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実写版「氷菓」のキャストは?

無題

出典:http://matome.naver.jp

実写版の「氷菓」のキャストが

「私、気になります!」

 

それではさっそく「氷菓」のキャストをご紹介したいと思います。

 

折木奉太郎役:山崎賢人

 

千反田える役:広瀬アリス

 

現在、公開されているのはこの主要キャラ2名です。ちょっと、というかだいぶイメージが違う気がしますね。

広瀬アリスさんと言えど「私、気になります」と目を輝かせることができなそうですね。

3次元のと2次元を比べるのもおかしい話ですが、アニメが実写化されるというのならば話は別です。確実に比較され、そして批判されてしまいます。

ですので、2人には批判を覆せるような名演技を見せてほしいですね!

 

氷菓の最新巻情報も出たのでこちらの記事もチェック!

氷菓[古典部シリーズ]の小説の最新巻の発売日は?ネタバレや感想も

 

それでは彼らのネット上での評価や口コミはどうでしょうか?

 

実写版「氷菓」のキャストの評価は?

 

実写版「氷菓」の評価が

「私、気になります!」

それではツイッターや2チャンネルなどでの評価をご紹介したいと思います。

 

「氷菓実写化はNGだぞ!えるたそのあんな可愛い動きが出来るわけないじゃん」

「山崎賢人くんの奉太郎ははまり役かもしれない!彼以外考えられないかも」

「えるたそを再現することは不可能。出直せ。そして帰ってくるな」

「まじで何でもかんでも実写化するもんじゃないよ」

「駄作になる気しかしない」

 

と賛否両論ではなく9:1ぐらいで反対派が多いように感じました。漫画やアニメの実写化は基本的には、最初は反対派が多いのでそれを覆すことができた作品が、本物の「実写化成功」にへとなるんではないでしょうか?

比較的に山崎賢人さんの評価よりは、広瀬アリスさんへの批判が多かったです。

 

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実写版「氷菓」のロケ地は?

氷菓の聖地は「岐阜県高山市」です。ですので、ロケ地もここになるこおは間違いないでしょう。

鍛治橋を中心に、交差点や商店街、櫻ケ丘八幡神社などが主な聖地巡礼場所でしたね。

 

「氷菓」の原作ストーリーは?

「省エネ主義」を信条として、積極的に物事とかかわりを持たないように心掛けている主人公「折木奉太郎」が姉に「古典部」を薦められたために入部して、気になることにをとことん気に掛けるヒロイン「千反田える」と関わることによって、いくつもの「謎」を解き明かしていきます。

「カンヤ祭」という高校で行われる文化祭で販売する文集づくりのために、千反田えるの失踪した父が残した「氷菓」の意味を解き明かしたり、その文化祭で密かに行われた「十文字事件」を奉太郎が解決していきます。

私個人的には「氷菓」の実写化は反対なのですが、良作になることを祈っています。

 

「氷菓」だけでなく、「愚者のエンドロール」や「クドリャフカの順番」もやってほしいのですが、2時間程度の短い尺では難しそうですね。

ですが、どちらか1つくらいは再現ができそうですね。

 

最後までご覧頂きありがとうございました

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