山梨県の富士急の新ドドンパ停止逆走事故の原因と理由は?怪我人は?

皆さんこんにちは。

近々、静岡県の方の富士急ハイランドに友達と遊びに行こうかなと思っていたのですが、それも少し躊躇われるような事故が発生しましたね。

2017年7月16日の15時頃に、山梨県の富士急ハイランドの『新ドドンパ』が走行中に停止及び逆走をしたとの目撃情報があったそうです。

ただでさえ恐ろしいアトラクションなのに、しかもあの角度で停止なんてされたら、乗客にはアトラクションとは別種の恐怖が襲いかかっていたのでしょう。

 

さて今回の記事では、富士急ハイランドの『新ドドンパ』の停止逆走事故・トラブルの原因と理由についてご紹介します。

被害や怪我人はどうなのか、整備不良の可能性はどうなのでしょうか。

 

Sponsored Links

 

山梨の富士急ハイランドの新ドドンパ停止事故の詳細

 

 

2017年7月16日に、その場に居合わせていた方々のツイートです。

富士急ハイランドの『新ドドンパ』がまさかの逆走するという自体。

さらにはえげつない角度で停止しているという自体。

 

一歩間違えば大惨事というこのトラブル。

最初のツイートの方には、現在テレビ局からのツイートが数多く寄せられているようです。

なので、今後フジテレビや日本テレビなどで大々的に取り上げられることになりそうです。

 

昨年にも、山梨県の富士急ハイランドは、最強系の絶叫マシン『高飛車』がたかさ40mで停止する故障が発生していましたね。

原因としては、ブレーキを解除する部品の空気漏れだそうです。

この時から、「今後安全な運行に務める」とあったのですが、また似たような事故が発生しました。

今度は一体どんなコメントを残してくれるのでしょうか?

 

また同じような事故を起こしてしまって、一体どんな顔で謝罪するのでしょう?

 

富士急ハイランドの事故の原因や理由について。

さて、今回何故山梨県の富士急ハイランドの『新ドドンパ』で逆走および停止のトラブルが起こったのでしょうか?

 

原因としては以下のものが挙げられます。

・新アトラクションだったための整備不良。

 

僕はこれしか思いつきませんでしたが、ほとんど間違いはないのではないでしょうか?

その日は強風というわけでもなかったので、やはり整備不良が挙げられます。

 

富士急ハイランドでの逆走、停止事故の被害や怪我人は?

今回、大きく取り上げられている山梨県の富士急ハイランドでの新アトラクション『新ドドンパ』の停止及び逆走事故・トラブルの被害や怪我人はどうなっているのでしょうか?

Twitterでは、

 

という、新アトラクション『新ドドンパ』に乗客していた方々を心配する声が多く挙げられていました。

 

Sponsored Links

 

今のところ、Twitterやニュースでも怪我人や被害に関しては情報が出ていないです。

ですが、トラブルが合ってから1時間以上経った今でも園そうな情報が入っていなかったことを考えても、

この山梨県の富士急ハイランドでのトラブルでの被害や怪我人はなかったと考えても良いのかもしれません。

断定はできませんが。

 

それでも、ただでさえ恐ろしい絶叫マシンなのに、整備不良か何かで急に停止や逆走なんてされてしまえば、

アトラクションとは別種の恐怖があったとしても何らおかしくはありません。

普通に笑い話とすることは出来ません。

 

これが整備不良だったとすれば、富士急ハイランドの関係者やお偉いさんからの謝罪は免れなくなると思います。

謝れば済む問題ではないのですが。

 

追記:

「少なくともけが人は出てはいなかったと思います。 大きな叫び声などもなく、混乱している様子はありませんでした」

引用:ヤフーニュース

幸い、絵が人がいなくてホッとしました。

 

まとめ

さてさてここまでご覧いただきありがとうございます。

今回の記事を簡単にまとめさせていただきます。

・富士急ハイランドでの逆走停止事故の原因や理由について

整備不良の可能性が大きい

 

・富士急ハイランドでの逆走停止事故の被害や怪我人について

今のところは、大きな被害や怪我人の確認はありません。

もしかしたらなにかしらの怪我を負っている可能性あり。

 

本当は1度としてこういったトラブルは無い方が良いのですが、今回のことで整備や確認を見直して、

今後、こういった事が起きないように尽力してほしいですね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

 

Sponsored Links

合わせて読みたいオススメ記事

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Paste your AdWords Remarketing code here