僕のヒーローアカデミア2期の緑谷出久VS轟焦凍の結果と勝敗ネタバレ

2017年4月期より放送が開始した『僕のヒーローアカデミア』の続編2期が放送されています。

雄英体育祭篇の障害物レースと騎馬戦が終了し、残すはトーナメントを残すのみとなりました。

1開戦、緑谷VS心操は聖火のごとく引き継がれてきた『ワンフォーオール』の意思のようなものが心操の洗脳を覆し、
そして緑谷は心操を下す。

今回の記事では、2開戦『緑谷出久VS轟焦凍』の結果勝敗のネタバレをご紹介したいと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね。

 

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僕のヒーローアカデミア2期『緑谷出久VS轟焦凍』の結果勝敗のネタバレ

2回戦に進出した緑谷。

そして轟は1開戦、瀬呂に圧倒的な力を見せつけて勝利を掴む。

 

1開戦他の試合は、

塩崎茨(◯)VS上鳴電気(✕)

飯田天哉(◯)VS発目明(✕)

芦戸三奈(◯)VS青山優雅(✕)

爆豪勝克(◯)VS麗日お茶子(✕)
詳細の内容はこちら↓

僕のヒーローアカデミア2期の爆豪勝克VS麗日お茶子の結果ネタバレ!

試合前、緑谷はエンデヴァーと対面する。

エンデヴァーは緑谷がオールマイトに匹敵するほどのパワーが有ることに気づいたことでこの試合を『テストベッドとして有益なものとなる』と言う。

だが緑谷は言う、「僕はオールマイトじゃない。当たり前ですよね。轟くんもあなたじゃない」

そして緑谷VS轟の試合が始まる。

開始瞬間に互いに最大火力の氷結及び指のSMASHをぶつける。

緑谷は自尊覚悟の打ち消しで氷結を攻略するが、一度使用するだけで凄まじいほどのダメージを負ってしまうSMASHを多用するのは限度がある。

どうにかして氷結の弱点を見つけようとする緑谷、

轟の氷だって個性。

個性だって身体能力の1つである。

轟自身冷気に耐えられる限度があるはずで、それは炎を使えば凌ぐことが出来る力だ。

轟は半分だけで緑谷に勝とうとしているが、結局まだ緑谷にダメージを与えてはいない。

「全力でかかってこい!」

緑谷は本気で轟を煽りにかかり、絶対に戦闘には使わない左側の炎を引き出そうとする。

冷静を失った轟は緑谷に走り寄る。が、その走り寄る瞬間に緑谷も一瞬で距離を詰めて今回のトーナメントで初めて轟に拳を食らわせる。

半分で勝つなんておこがましい。

それなら僕が勝つと!そう言う緑谷。

「君の力じゃないか!」

母親に煮え湯を浴びせられる以前、轟だってオールマイトを見てヒーローに憧れていた。

 

轟は緑谷の言葉に感化され自身の力を認め、そしてついに戦闘では決して使ってこなかった左側の炎を使用した。

自分の力を認めた轟と、本当の全開バトルが始まるが、緑谷の体はボロボロで後1発程度が限界。

再び最大火力のSMASHと半冷半熱が激突するがセメントスとミッドナイトが割って入り全力の個性のぶつかりの威力を削減する。

だが結果は緑谷の場外で、轟の勝利。

 

轟が3回戦出場を決めた。

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