僕のヒーローアカデミアの13巻の発売日とネタバレ!仮免試験結果!

2017年2月3日に週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画『僕のヒーローアカデミア』の12巻が発売されました。

11巻では爆轟救出に成功し、だがオールマイトの力は失われる。

そして12巻では仮免試験が開始され、第1次試験を見事A組全員で突破することができ、2次試験では本格的な救助演習が行われる。

 

さて今回の記事では『僕のヒーローアカデミア』の13巻の発売日をご紹介します。

更に、13巻の内容もネタバレしていきますので、最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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僕のヒーローアカデミアの13巻の発売日はいつ?

さてさて、2017年2月3日に『僕のヒーローアカデミア』の最新巻12巻が発売されましたが、さて13巻の発売日はいつになるのでしょうか?

現在、週刊少年ジャンプの公式HPには『僕のヒーローアカデミア』の13巻の発売日情報は公表されていません。

なので、今回の記事では、

最近の『僕のヒーローアカデミア』の単行本の発売日の傾向と、

週刊少年ジャンプで掲載されて、まだ単行本に収録されていない話数(ストック数)を参考に、13巻の発売日を予想していきたいと思います。

 

それでは最初に、最近の『僕のヒーローアカデミア』の単行本の発売日の傾向を見ていきましょう!

 

6巻:2015年11月4日

7巻:2016年2月4日

8巻:2016年4月4日

9巻:2016年6月4日

10巻:2016年9月2日

11巻:2016年11月4日

12巻:2017年2月3日

 

発売日の傾向を見ても分かる通り、『4日』に発売される傾向にあります。

4日が休日の場合は、繰り上げで金曜日に発売されますね。

 

次に「週刊少年ジャンプに掲載されて、まだ単行本に収録されていない話数(ストック数)」を見てみましょう。

2016年12月14日現在、週刊少年ジャンプ118話まで掲載されています。

そして12巻が発売される頃には126話まで掲載され、12巻には109話までが収録予定です。

この時点でストック数は17話。

 

12巻が発売されてから2ヶ月後に13巻が発売される場合

ストック数25話(13巻に10話収録される場合は15話)

 

12巻が発売されてから3ヶ月後に13巻が発売される場合

ストック数29話(13巻に10話収録される場合は19話)

 

週刊少年ジャンプの単行本が発売される時のストック数は基本的に10話程度が必要になってきます。

正確な数字ではないのですが、目安として参考にして下さい。

その目安に一番近いのは、『12巻が発売されてから2ヶ月後に13巻が発売される場合』です。

目安より5話もストックがありますね。

 

これだけの余裕があれば、『12巻が発売されてから2ヶ月後に13巻が発売される場合』の可能性が非常に高いでう。

なので、『僕のヒーローアカデミア』の13巻の発売日は、

2017年4月4日(火曜日)に発売されると予想します!

 

※あくまでも予想なので、参考までに頭の片隅にでも入れておいて下さい

 

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僕のヒーローアカデミアの13巻のネタバレ

夜嵐イナサが個性『風』で救助患者たちを救出する。

人と瓦礫、大きさと形状、それぞれに合わせた無数の風を使い、信じられないほど繊細なコントロールだ。

だが、そんな繊細なコントロールを見せるも普通に雑なので減点対象に。

 

夜嵐イナサは、本来2年生から受ける仮免試験を1年生ながらも嘆願し、それでも受理されてしまうほどの実力の持ち主。

だがまだ1年生なために、その辺の技術や経験は他のものに劣っているようだ。

 

雄英のA組も何とか1次試験は通過して2次試験に挑むが、周りと違い皆が初めて。

適材適所、皆で分担して自身ができることを考える。

完璧ではないながらも、なかなかの連携。

一人で全てこなそうとすればかえって時間が掛かるし、大事なのは自身の個性が出来る範囲を理解しいかに周囲と役割分担が出来るかどうかだ。

試験という自己アピールの場で役割に徹するのは勇気のいること。

 

緑谷も救出した子どもたちを避難所に連れてくるが、ここで大規模破壊が発生。

『対敵。全てを並行処理できるか』

ヴィランを制圧し救助を続行することは出来るのか?!

NO,10ヒーロー『ギャングオルカ』

 

敵がいる状態で、救助も続行するという、本格的な試験。

制圧能力の高い、轟と夜嵐が到着する。

だが二人のコンビネーションは最悪で、轟が炎を使えば夜嵐の風邪が浮いて軌道がずれてしまう。

夜嵐は轟の事が嫌いだ。

その理由としては、尊敬していたエンデヴァーの目に幻滅し、その息子である轟の目にも同じような感情を読み取ったことで、夜嵐は轟のことを嫌った。

二人が試験中に喧嘩して、再び軌道がずれた炎。

それが他の生徒に直撃しそうなところで緑谷が救出し、二人に怒る。

その声に目が冷めた二人は、何とかこの仮免試験を乗り越えるために、二人で言葉を交わさずに連携を取り、

風と炎で『ギャングオルカ』を閉じ込めた。

それでもギャングオルカを拘束することは出来ずに、次の手段を考えていなかった二人は身動きが取れずにやられるのを待つのみだったが、緑谷が加勢。

それと同時に試験は終了した。

 

試験結果。

A組は全員合格。

とはいかなかった。

落ちたのは、雄英体育祭の優勝者『爆豪』と準優勝者の『轟』だ。

それ以外のA組メンバーは合格。

そして、夜嵐イナサも不合格だった…

 

続きは13巻で!!

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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