青の祓魔師の19巻の発売日情報。青い夜の真相や八候王のクローンも!

2016年12月31日に、ジャンプSQで連載中の漫画『青の祓魔師』の18巻が発売されました。

2017年1月期よりアニメ『青の祓魔師』の第2期も放送され、さらに注目を集めています。

 

さて今回の記事では、青の祓魔師の19巻の発売日についてご紹介していこうと思います。

最後までゆっくりとご覧になって下さいね!

 

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青の祓魔師の19巻の発売日情報

現在、ジャンプSQで連載中の『青の祓魔師』の最新巻19巻の発売日情報は集英社の公式HPでも公表されていません。

ですので最近の青の祓魔師の単行本の発売日情報と、ジャンプSQで掲載されて、まだ単行本に収録されずにストックされている数を参考に最新巻19巻の発売日を予想していきたいと思います。

 

まずは最近の青の祓魔師の単行本の発売日情報を見ていきましょう!

 

13巻:2014年7月4日

14巻:2015年1月5日

15巻:2015年6月4日

16巻:2016年1月4日

17巻:2016年7月4日

18巻:2016年12月31日

 

最近の青の祓魔師の単行本の発売日の傾向を見てみると殆どが「4日」に発売されていることが分かります。

ただ、18巻の場合は本来であれば「1月4日)に発売されるはずなのですが、年始の都合上、年末の発売となりました。

なので、18巻は例外だったという理解で良いでしょう。

 

2017年1月14日現在、ジャンプSQでは86話まで掲載されています。

そして18巻には83話までが掲載されました。

この時点でストック数は3話あります。

 

最近の月間連載の場合、最新巻の単行本が発売された月の月刊誌にはその続きが読めるような仕様になっています。

これは購読者を増やす良いやり方ですね。

それに月間連載故に、ストック数は無くても良いのです。その分、単行本が出るのが4~6ヶ月の間で遅いので原作に追いつくということはありません。

今回18巻には計5話が収録されました。

 

 

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18巻が発売された頃、青の祓魔師のストック数は3話あります。

ストック数を3話残しての最新刊の発売ということで、19巻も同じような形で発売されると予想されます。

青の祓魔師は殆どが単行本に5話収録するので、最低でも5ヶ月後の発売となるでしょう。

つまり、18巻が2016年12月31日(1月扱い)に発売されるので、その5ヶ月後である2016年6月が発売日となると予想します。

 

さらに、先ほど青の祓魔師の単行本の発売日の傾向を見たところ『4日』に発売されることが多かったとわかりました。

ですが、2017年の6月4日は日曜日で、発売することができないので、日付外れて『2日』

ということで、青の祓魔師の19巻の発売日は

2017年6月2日(金曜日)

になる可能性が非常に高いです!

 

追記:2017年4月4日(火曜日)に発売されることが決定しました!

 

月間連載のため単行本の発売日は非常に遅いです。

それに1話でも休載をしてしまえば、ストックがなければ更に1ヶ月発売が遠のいてしまいます。

なので月刊連載の漫画の発売は気長に待っていましょう!

 

19巻ではついに16年前の『青い夜』の真相が明らかになります。

さらに、不老不死薬(エリクサー)の研究だけかと思いきや、悪魔の王(八候王)のクローンまで作っていたことも明らかになるので、青の祓魔師の19巻は物語の核心をつくような場面がありますので、お見逃しなく!

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

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