あいの結婚相談所の山崎育三郎のトカゲのイヤーカフのブランド!

皆さんこんにちは!

『あいの結婚相談所』を楽しく視聴していますか~?

成功率100%という結婚相談所がテーマのドラマですね。

 

さて今回の記事では、『あいの結婚相談所』の山崎育三郎さんが着用していたイヤーカフのブランドをご紹介していきますので、

最後までゆっくりとご覧になてくださいね!

 

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あいの結婚相談所の第1話あらすじ

そして、あいの結婚相談所の所長が藍野真伍(山崎育三郎)。

入会金が200万という高額な相談所ですが、必ず結婚できるという相談所で結婚するために男女が出会う物語。

第1話には、結果2組のカップルが出来上がりました。

1組目は、秋山里子(小沢真珠)年収3000万以上という条件を提示した里子。

そこで、紹介した男性は年収200万。

直接会ってはいけないという規定を破り、会いに行き真実をたしかめに行った里子は、断る。

と怒ってましたが実は、資産30億の人だったのだ。

所長がそのあと、話すと結婚する。

という展開に…。

さすが、成功率100%ですね。

そして、もう1組。

大手の社員。横田和之(加藤晴彦)条件は、この先の人生を一緒に自然の中でゆったりと過ごせる女性。

そこで、所長が選んだ相手条件は、森の中で苗木の世話を一緒にしてくれる人。

森の中には、祖父のお家がありヤギがいます。

しかし、祖父が体調を崩してしまい、世話が難しくなってしまったということで、横田さんとあいの結婚相談所のアシスタントシスター・エリザベス(高梨臨)が苗木の世話をしばらくするようになりました。

そして、ここでお相手中野瑞絵(市川由衣)

テレビ電話で2回目のやりとりで横田は、プロポーズをする。

横田には、裏があるんでないかと調べると、仕事で大きな損害与えてしまっていた。

そして、そのあと今度はプロポーズを断る。

シスターは、相手の山はそれほど、お金にならない。

と、知った横田さんはプロポーズを断ったのではないかと予想する。

お金がある相手が欲しかったのだ。
しかし、本当の所は、祖父が元気なうちに花嫁姿をみせたいと思い結婚を申し込んだが横田さんは大きなミスにより県外で飛ばされてしまい、給料も現在年収700万だったのが減ってしまう

ということでプロポーズを断っていたのだ。

しかし、中野さんは全くそんな事を気にしていなくて年収も300万が条件がだったこともあり、

また、山に価値がないと思っていたが実は山にも檜が沢山うまっていて20年後には、何千万の値がつくとのことでした。

結婚が成立した。

これも、また成功率100%。

所長は、人を見る目がとてもあるようだ。相手をみてばっちり合うように相手を選んでるんですね。

 

第1話とってもおもしろかったです。特に所長の独特なミュージカルな感じがこのドラマの見どころのひとつだと思います。

 

第1話 注目のイヤーカフ

山崎育三郎がしていたトカゲのイヤーカフがとっても気になり調べてみました。

 

トカゲが本当に耳にいるみたいですね。山崎育三郎がしてることでなんだか人気が出そうです。

他にも猫とかもあったので、ご紹介します。

 

 

 

第2話 予想

ストーカー被害にあってる保育士が守ってくれる人という条件で結婚相手を探すというお話だそうです。

しかし、山崎育三郎の歌声とっても凄かったですね。歌が上手でさすがだと感じました。

次回も歌声に注目ですね。

 

それでは最後までご覧いただきありがとうございました。

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